おもついた単語言ってみただけv
因みに写真はくうこうで撮ったやつ。
印税店でうってたんよー
最近は面白いの売ってるよねー
中身は麦チョコ。
今日で連休も終わりだネェ。
さみしいなぁー
そしてきょうもバイトで疲れて終わったなぁ。
休みというものがほしいよ。一日嫌なこともなく自由に気ままに過ごせる日ー
最近は嫌なことが一つもないって日がないね。
あー、いらついてるせいかなぁ。
疲れてんのかもーー。
あーゲームしたい。漫画買いたい。小説買いたい。弁当箱買いたい。
カラオケ行きたい。ネットしたい。遊びたい。叫びたい。寝たい。食べたい。
うーん。こんなとこか。
うん。でもまずペルソナやりたいかな!!きよりの影響だね!
ゼノサーガも捨てがたいよ
その後は鋼系とか。あ、キングダムハーツも最初からやってファイナルミックスまで通してやりたい。
あぁぁ。現実逃避終了。明日からがっこうよ!私!!!
夜の8時まで学校に居座って勉強と素描してやるのよ!!
ちなみに50号の怪物(でかさが。)絵画もかくのよ!!
がむばる。負けないわ。
でも涙が出ちゃう。だって女の子だもん☆(はいすいません。
まだ現実逃避してる模様です。
授業中も小説書いたりとかしてます
受 験 生 な の に!!!
推薦取れなかったらおわりだよー。
今期のテストと成績にかかってくるのに大丈夫なんだろか・・・
大丈夫か!きっとミラクルで☆(ぁぁ。
もう、だめだorz
収拾もつかなくなってきた・・・
こんなとこでやめよう。
本当ははバトンやろうと思ってたけど。凪ちゃんとこからかっぱらったやつ。
あしたでいっかぁ。
悲しいの?
さぁね。
いや、違うかな。
俺は只、怖かったんだ。
あの日の歌
目隠しをした、その理由
+++++++++++++++++++++++++++++++++
空は限りなく朱色だった。
綺麗な夕暮れ。
街行く人々はそんな物は目もくれず家路を急いで行ってしまう。
少し悲しいな、とエドワードは小さく思った。
イーストシティ。ここに着いたのは確か今日の昼ごろだったか。
しかし自分たちはいまだに司令部に行く事もなく、こうして街をうろついている。
アルフォンスは時々、怪訝そうに「兄さんどうしたの?」と聞いてくるが、
何も言わず歩く俺にそれ以上追求もせず、黙って着いてきた。
今、司令部に言ったら、自分は間違いなく感情を表に出してしまうことは避けられないことだと思ったから。
「アル、今日はー、もう宿取っちまって、司令部行くのは明日にすっか!な!」
いきなり立ち止まり、明るい調子でいうエドワードに戸惑いながらもアルフォンスは一言、そうだね、と頷いた。
兄が何か悩んでいるのは知っていた。それが何なのかは分からない。だけど、不意に見せる
その寂しい横顔に、やはり原因を追究することもできずにそれ以上何もいえなかった。
何があったんだろう。そんなことを思うまもなく我が兄は今日は司令部に行くのを諦めたようだった。
アルフォンスは、そうだね、と頷いたきり何もいわなかった。兄が司令部に行きたがらない理由は只一つ。
あの人だ。と直感的に思った。もちろんただの勘ではあるのだが。
「アル?」
考えこんでいたアルフォンスを不審に思ったのか、エドワードが声をかける。
一気に思考が戻った。「うぅん。・・・・・ねぇ、兄さん。」
「うん?」と先を歩いていたエドワードは振り返る。
「やっぱり、司令部行こうよ。」
やっぱりアルフォンスは思いなおして言うと、
そのひとことで、エドワードの表情が固まるのが分かった。
でもアルフォンスはそれを無視してあえて続けた。あの人が絡んでるなら、明日でも同じことだ。
そういうことは会ってみないと、何も解決しないのだから。
「なん、で」
「中尉に報告書、今日中に出してってせがまれちゃったの思い出したんだ。仕事の決済が近いから、早めがいいって。ね?兄さん」
エドワードが言いかけるがそれをさえぎるようにアルフォンスが続けた。
夕暮れの中かすかに赤く照らされた兄の顔が一瞬悲しそうに歪んだように見えた。やがてうつむき加減で答えが返ってきた。
「わぁったよ。行けばいんだろ。行けば。中尉の頼みごとじゃな・・・」
うつむいてるせいで表情は分からなかったが、相当嫌そうだ。
けれどいくら我が兄とて、中尉には叶うまいと
心の中で小さな作戦の成功を祝いつつ「じゃぁいこう!」と元気よく司令部へ走り出した。
+++++++++++++
エドワードが司令部にいきたがらないのは訳があった。ただ大佐に会いたくないだけなら弟の手前我慢くらいしてみせる。
それは夕刻になる少し前のことだ。
本当に綺麗な蒼い空だった。列車から降りてその蒼さに見とれたぐらいだ。
そんな空を見たせいか少し浮足気取りで司令部へ急いだ。この蒼い空と同じ色の軍服を着込んだ奴に報告書をだすために。
そのつもりだった。
最初は。
それを眼にしたのはそのすぐあとだった。風がそよいで気持ちよくて、大通りの向かいに風の通り道を見つけて更にそこに眼をやった。明るい日差しに揺れる木の木漏れ日と影がなんとも涼しげで優しくもあった。
だから最初はその光景も白昼夢だと思ったんだ。
その木漏れ日の下にあの見慣れた蒼い軍服がみえたとしても。
そうだ。こんな麗らかな休日の午後。何故こんなところに蒼い軍服を着込み、女性と連れて散歩する酔狂な軍人がいるのだ、と。そう思った。
もちろん相手の顔などこちらからは見えようもない。
何故ならその二人は熱烈なキスを交わしていたのだから。
しかし軍人の髪はある人物を彷彿させるような真っ黒な髪だった。
その瞬間エドワードの中に嫌なものが過ぎった。
だが、えてして人と言うものは好奇が勝るものだ。エドワードは嫌な予感も振り切り、じっとその二人を凝視し続けた。
やがて女性の方から口唇を離し、頬を紅く染めはにかむように相手に笑いかけてみせた。可愛いらしい印象を与える人だ、と思った。
そしてやっとその軍人の横顔が覗いた。
それは紛れもなく、予想した通り。
漆黒の髪と瞳をもったロイ=マスタング大佐。その人であった。
あー、。、何やってんだよ。あいつ。
ぽつり、と呟いて蒼い空を見上げる。
二人はそのままちかくにあったカフェへと入っていっ着た。
互いに微笑みながら。
俺も、なにやってんだろ、
どこまでも蒼い空に呟く。
早く司令部に行っていればよかった。
本当に。
そう思って、下を向いて自嘲気味に笑った。
(大佐がどこで何してようと俺に関係だろ?)
そうだ。
関係ないはずなんだ。
「中尉に叱られるぞ・・」
それでもエドワードは呟いた。
そんな言葉も、この蒼い空の空気に吸われ、掻き消された。
気まずい感情だけがエドワードに残された。
食べかけですょー
ケーキですね。誰がどうみてもー(ニコッ)
あーとぉー
一昨日にカラオケ久々に行ったかえりに撮ったもんですー
高校の友達といきましたー最初二人だったんだけどね最終的には三人で歌いまくりでした★
なんだかあたしばっかり歌ってたけどねー
基本アニメ中心でした。
鋼の曲とかはもちろん何だかこの日は高めのハイクテンションでした。大変。何かもおすべてが大変ー私が笑
ノンストップ状態汗
しかも我が友は友でテニプリ(それもミュージカル中心)を歌ってたしさ!
ちなみにいうならこの友は紛れもなくふゆうときよりです。
あぁ。そのあと本屋をブラブラ。漫画について一花咲かせて談議しつつ6時まで居座りつづけました★(迷惑)
まぁー楽しかったですょ?うん。ずっとこの日はこのテンションのままでしたけどー笑
ではではー
ケーキおいしかったぜい!また行こうね★
サイトがひと段落しました。
いっきにアップしてみました。
おぉー。やっとサイトらしくなってきたような・・・
以下このページは写真と
小説中心ブログにしようかと想ってます。
サイトの情報や、私の生存はサイトのお絵かき掲示板にありますー
因みに今日はパジャマ一丁であります!
だって外でないシー。
朴さんと関さんの腐りかけラジオを聴きながらY段ばっかりだなぁと思いもいながら、PCをずっとかましておりました。
あぁ。めんどくさいな。学校+バイト
鋼のゲームしたいな。
■心の中バトン
ねこたからまわってきました。まぁ、異様に長そうなんデスケド、暇ならお読みよ。
・嘘偽り無く心のままに答える事
・最後に心の中の~をつけた質問を一つ加えて自分も答える
・足したものは強調する
・何としてでもまわす
▼「心の中の三大美味食は?」
└アイス
└チョコ
└ハンバーグ
▼「心の中の座右の銘は?」
└我道を行く
▼「心の中のスーパースターは?」
└渡辺謙様
▼「心の中の名作は?」
└硫黄島
▼「心の中の超天才は?」
└宮崎駿様
└押井守様
▼「心の中の3大癒し系動物は?」
└猫
└犬
└鳥
▼「心の中の死にそうだった出来事は?」
└某待ち合わせの時間に家を出たとき
▼「心の中のトレンディな曲は?」
└メリッサ
永遠のトレンディ・・・・
▼「心の中の好きな英単語は?」
└ ture
▼「心の中の好きな漫画は?」
└鋼の錬金術師
永遠の名作・・・・
▼「心の中の一番感動した本は?」
└ happy birthday
小学校3年のときの指定読書。泣けた・・・・
▼「心の中の好きな映画は?」
└どろろ
だって柴咲コウかわいいでしょ!
▼「心の中の好きなスポーツは?(上手下手関係なし)」
└ドッジボール
浮遊感たっぷりにボールをよけるときが快感。
▼「心の中のやってみたいことは?」
└ポケットマネーで10万円のシーサーを買う。
リッチになんなきゃね!
▼「心の中の今一番好きなアーティストは?」
└アンジェラ・アキ
▼「心の中で凄く嫌いなものは?」
└虫。人間。自分。そしてお化け。
▼「心の中で3大大切なものは?」
└マイハンド
└食
└パソコン
あとは寝ること。
▼「心の中の趣味は?」
└すれ違い悲恋小説読んで泣くこと。そして妄想にふけること。
▼「心の中のスーパーアイドルは?」
└エドワード・エルリック
▼「心の中の尊敬する人は?」
└母上。先生。竹宮恵子。と手塚治虫氏
▼「心の中の明日への意気込みは?」
└生きる
▼「心の中の男性萌えポイントは?」
└背が低くて甘いもの好きで、ツンデレチックな子。因みに暗い過去を背負ってるとなお良し。
└異様に背が高くて年上の大人な子供。遊び人。
▼「心の中の白馬の王子様は?」
└ロイ・マスタング大佐
へたれで大人子供な王子ですけど、それがなにか。
▼「心の中の、一回大声で叫んでやりてぇ事は!?」
└もう、何もかも捨てて、世捨て人になってやるーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!
でも妄想という煩悩がある限り無理な話だねー
▼「心の中の自分に対する絶対ルールは?」
└息抜き1番。2番に勉強。
▼「心の中の好きな漢字は?」
└「夢」「藍」
▼「自分の心の中の色は?」
└セルリアンブルー
いつでもブルー。でも周りから言わせたらパープルらしい。
▼「心の中の夢は?」
└ 一生漫画描いてたい。あと放浪のたびをしながら。
▼「心の中のきゅんとすること」
└エドをみるとき。朴さんの声をきくとき。
かわいいあの人を見てるとき。
▼「心の中でほっとすること」
└泣いてるとき。寝るとき。
▼「心の中で企んでる思惑」
└エロ小説かきたい。官能みたいなの。純愛もいい。
▼「心の中で今一番欲しているもの」
└愛。と金。いつでも欲しいさね・・・
▼「心の中の心配事」
└受験。勉強・・・・・・。自分の肌。(がざがざなのだよ。
▼「心の中の憧れの人」
└先生。と種村有菜と。あのかわいい人。
▼「心の中の萌えアイテム」
└スーツ。眼鏡。後はーうん。秘密。
▼「心の中でちょっと思った自分の好きなとこ」
└ 感情がすぐ顔にでる。どこでも寝れる。(あ、やっぱダメ?
▼「心の中の自分の癒し」
└絵を描く。漫画読む。PCする。カラオケ行く。食べる。寝る。
└かわいいあのひとを見てる。
▼「心の中の楽しみにしていること」
└イベント。カラオケ。食べる時間
▼「心の中で好きな日本語」
└和 。
▼「心の中の好きな景色」
└空。どんな空の表情も好き。
▼「心の中で好きな花」
└桜・彼岸花・椿 ・かすみ草
▼「心の中の1番好きなキャラ」
└ 一つにしなきゃだめ?
▼「心の中の好きな時間」
└食べてるとき。寝てるとき。絵を描くとき。
▼「心の中の好きなアニメ」
└ハガレン
└地球へ・・・
└ウテナ
└攻殻機動隊
└地獄少女
└ウィングガンダム
▼「心の中の好きな数字」
└3
▼「心の中の嫌いな人の数」
└んー、秘密にしとく。
▼「心から綺麗だと思ったもの」
└空。
▼「心の中の大事な記憶」
└今までの出来事全部。いいことも悪いことも。選べない。
▼「心の中の好きなゲーム」
└FF
└クロノクロス(トリガーじゃないよ
└テイルズ
└恋愛シュミレーション系
▼「心の中の大好きな飲み物」
└コーヒー牛乳
└紅茶 (リプトンのレモンティーだとなお良し
▼「心の中の師匠と仰ぐ人」
└うん。まぁ、ね。秘密ですよ。
▼「心の中の最悪な記憶」
└ありすぎて忘れた。
▼「心の中の好きな色」
└白と黒そして、藍
▼「心の中のカラオケで歌う曲」
└アンジェラとか、ポルノとかアニソンとか。
▼心の中の切実な願い」
画力と金と頭と家の母をどうにかしてくれ
▼「心の中のオススメアニメ」
└鋼の錬金術師
└地獄少女
▼「心の中の萌える仕草」
▼「心の友8人に回しましょう」
└桐一葉様
└凪紗
└蜜ちん
まぁ、見てる人?